✨来年のあなたは、どんな言葉を口にしていたい?

こんにちは、ファイナンシャルプランナーのぴーちゃんです🐥

人の悪口ばかり言ってしまう人。
愚痴や不満が口ぐせになっている人。

正直に言えば、
「そんな自分にはなりたくないな」と
心のどこかで思っていませんか?

もしそう感じたなら、それはとても健全なサイン。
なぜならあなたの中には、
**「こうありたい自分」**がちゃんと存在しているからです。

では思い切って考えてみましょう。
あなたは、どんな自分を目指したいのでしょうか。

・前向きな言葉を選べる人
・人の成功を素直に喜べる人
・不安があっても、冷静に行動できる人
・誰かのせいにせず、自分の人生を引き受けられる人

理想の自分は、
今の自分とまったく別人である必要はありません。
ほんの少し、考え方や選択が違うだけ。

そして大切なのは、
理想の自分を思い描いた瞬間から、行動は始まっている
ということ。

来年、理想の自分に近づくために
今できることは何でしょうか。

言葉をひとつ変えてみる。
愚痴を言いそうになったら、深呼吸してみる。
寝る前に「今日できたこと」を一つ書いてみる。

小さな選択の積み重ねが、
一年後のあなたをつくります。

理想の自分は、遠い未来のゴールではなく、
今日のあなたの選択の先にいる存在。

来年の今ごろ、
「少し近づけたかも」と微笑めるように。
まずは静かに、理想の自分を思い描く時間を
今日つくってみませんか✨

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

✨大人になった今、サンタさんに何をお願いする?

こんにちは、ファイナンシャルプランナーのぴーちゃんです🐥

クリスマスが近づくと、子どもの頃の気持ちをふと思い出します。
サンタクロースに何をお願いしようか、胸を弾ませながら考えた夜。
でも大人になると、いつの間にか
「お願いする」こと自体を忘れてしまいがちです。

けれど、本当は――
大人だって、サンタさんにお願いしていい。

もし今、願いをひとつ叶えてもらえるとしたら、
あなたは何をお願いするでしょうか。

ピカピカの新車?
たくさんのお金?
病気をしない健康な体?
それとも、減らない“時間”?

どれも魅力的で、どれも間違いではありません。
でも、少し立ち止まって考えてみてほしいのです。
「それを手に入れたら、私はどんな一年を過ごしたいんだろう?」と。

お金があっても、心が疲れていたら幸せは感じにくい。
時間があっても、使い方がわからなければただ過ぎていくだけ。
だから、来年を素敵な年にするための本当のプレゼントは、
“モノ”ではないのかもしれません。

たとえば、
自分を大切にできる心の余裕。
一歩踏み出す勇気。
失敗しても笑い飛ばせるしなやかさ。
毎日をちゃんと味わえる時間の使い方。

そんな目に見えない贈り物こそ、
一年を通してあなたを支えてくれるはずです。

今年のクリスマス、
子どもにプレゼントを用意しながら、
ぜひ自分にも問いかけてみてください。

「来年の私を幸せにするために、
サンタさんに何をお願いしよう?」

答えを考える時間そのものが、
もうすでに素敵なプレゼントなのかもしれません🎄✨

最後までお読みいただきありがとうございます。

🔥動けないまま時間だけが減っていく…その前に読んでほしい話

こんにちは、ファイナンシャルプランナーのぴーちゃんです🐥

「やりたいことはあるのに、一歩踏み出せない。」
「本当は行ってみたいのに、“次回でいいか”と見送ってしまう。」

そんなふうに、心のどこかで自分にブレーキをかけてしまう人はとても多いものです。
でもね、その“見送るクセ”は放っておくと、
大事な未来をそっと奪っていきます。

お金は有限。
だけど——
時間はもっと大切な、取り戻せない資産です。

来年、何かを変えたいと思うなら、
実は“今日”がいちばん大事なスタートライン。

動けない理由の多くは、
できないのではなく
「失敗したらどうしよう」という心のめがね が曇らせているだけ。

でも、行動は大きくなくていいんです。

今日できることは、
・来年やりたいことを3つ書き出す
・気になっている場所を調べてみる
・5分だけ未来の自分のための勉強をする
これだけで十分。

あなたが“ちょっと動いた”ことに、
来年の幸運は気づいて近寄ってきます。

人生は、後回しにしているうちに
あっという間に時間という資産が減ってしまう。

だからこそ——
今日の小さな一歩が、来年のあなたを劇的に変える力になる。

来年を変えたいなら、
未来のあなたが「ありがとう」と言うような行動を、
今日のあなたがそっと始めてあげてください🐥✨

最後までお読みいただきありがとうございます。

住宅ローンの金利を知っておきましょう

 

オンラインにて子育てファミリーの家計相談をおこなっている 塙 です。

 

 

まだまだ寒い日が続きます。体調管理に気をつけてお過ごしください。

 

生活必需品や光熱費の高騰が続いています。住宅ローンの金利についても、今後上がることが予想されています。

 

住宅を購入することは、人生の一大イベントです。

なかには、様々な事情で、買い替えや住み替えをされる方もいますが、多くの場合は、そう何度もあるイベントではありません。

大きな買い物のため、購入する時期を慎重に検討しましょう。

持ち家、賃貸どちらにも、メリット、デメリットがあります。

 

賃貸のメリット

住んでいる物件の老朽化や設備の故障などは、物件の所有者であるオーナーが費用を負担してくれます。ご自身の過失などがない場合は、費用が生じる可能性は少ないです。

また、災害で建物に被害が出たときも、修繕費はオーナー負担です。万が一、被災して住めない状態になってしまった場合は、住めるようになるまで家賃の支払いもなくなります。ご自身の家財は、補償してもらえないため、ご自身で火災保険に加入して備えておく必要があります。

*住宅ローンがないため、破綻リスクをおさえることができる。

*メンテナンスコストや突発的に発生する災害のリスクをおさえることができる。

*家族構成などの変化に応じて、その都度ライフスタイルに合った広さ、家賃の物件に引越しができる。

*隣人とのトラブルが起きてしまった場合も、気軽に引越しをすることができる。

*収入が減少した場合、家賃の安い物件に変わるという選択が可能。

*希望どおりでなくても、家賃を抑え、そのぶん貯蓄をすることが可能。

 

賃貸のデメリット

賃貸で暮らしていく場合、家賃の支払いが一生続くことになります。

購入をしたほうがいいのか?と多くの方が考えるのも、この点が大きな理由にあたります。

保険でいうと、掛け捨てタイプに感じるようです。掛け捨てタイプには、掛け捨てタイプの良さがありますが。

そのため、貯蓄をしっかりとしていないと家計の収支が悪化した場合、最悪の場合は老後破綻になるおそれがあります。

また、歳をとり、手すりなどが必要になってしまっても、賃貸は内装や間取りの仕様変更ができません。資金を確保していれば、状況に応じた高齢者向け住宅への転居も検討することができます。

*家賃を払い続けなければならない精神的な不安。

*改築、壁に穴を開けるなど自由にリフォームすることができない。

マイホームを買った男性のイラスト

持ち家のメリット

持ち家は、住宅ローンを完済すれば、住居費の負担が少なくなります。固定資産税や修繕費用は必要ですが、賃貸のように毎月家賃を支払う必要がなくなります。

また、持ち家であれば、リフォームやリノベーションが自由にできます。家族構成やライフスタイルの変化に応じて自分に合ったものへ、リフォーム工事が可能です。

老後の生活費が不足したときに資金調達手段として活用できる選択肢もあります。

*長生きすればするほど、住居費の負担が少なくなる。

*自分の家を手に入れたという満足感。

*自由にリフォームができる。

*最初からバリアフリー仕様で建てられる。

*社会的信用。

*世帯主に万が一の事態があった場合、団体信用生命保険に加入していることで住宅ローンの支払いがなくなる。ペアローンの場合は異なります。

 

持ち家のデメリット

地震や台風などの天災で被害を受けた場合、修繕費用を自身ですべて負担する必要があります。そのためには、保険の加入も検討する必要がありますし、その費用が発生します。また、修繕費用は保険金ですべてをまかなうことも可能かもしれませんが、被害の状況によっては、住める状態になるまで時間がかかります。数年ごとの修繕費やメンテナンス料も必要です。

*家を買うための高額な費用が必要になる。

*家族構成やライフスタイルの変化があっても簡単に引っ越しができない。

*家を売却しようとしたときに、思っている金額で売れなかったり買い手がつかなかったりすることもある。

 

住宅を購入した場合、住宅ローンをしっかりと計画的に支払っていけるかどうかも重要なことです。

住宅ローンには、金利が一定の固定金利と変動する変動金利の2種類があります。ローンを利用する際にはどちらかを選択します。

変動金利

変動金利は、固定金利よりも金利が低いため、選択する方が多くいらっしゃいます。

元利均等返済では5年ルールがある。

5年ルールをの場合は、金利が上がっても5年間は返済額が変わりません。

これは、本来支払うべき利息がなくなるわけではありません。返済額が増加した分は未払い利息として残ります。

125%ルールがある。

125%ルールとは、月々の返済額の上昇幅は前回支払額の125%までというルールです。

金利が急上昇した場合、そのまま金利が上昇するとローンの返済が困難になりますが、上昇幅が抑えられることで返済への影響が軽微になります。

本来支払うべき利息がなくなるわけではありません。

変動金利の最大のメリットは、金利の低さです。

変動金利の金利設定は、固定金利よりも低いですが、金利が変動すると返済総額が変化します。毎月の返済額が変わってしまうと、当初の返済計画通りにいかなくなるかもしれません。金利の変動によっては、金利が低い商品への借換えを検討しましょう。

借り換えの際には、事務取扱手数料、登記関連費用などの諸費用がかかります。

余裕資金がある場合は、金利が上がってしまう前に繰り上げ返済をすることを検討しましょう。金利が低いうちに返済できれば、金利上昇のリスクを抑えることができます。

金融機関によって、繰り上げ返済時に発生する手数料の有無や金額が異なります。

 

ひと昔前とは違い、共働き世帯が多くいらっしゃいます。そのため、ペアローンを利用されている場合も多くあります。

共働き夫婦のイラスト

ペアローン

メリット

借入可能額が大きくなるため、物件の選択肢が拡がる。

夫婦で活用して、住宅ローン控除の節税効果を得ることができる。

返済方法、期間を夫婦でそれぞれ設定できる。

 

デメリット

諸費用が二人分かかる。

団体信用生命保険の効果が限定される。

単独ローンでは、契約者が死亡した場合、保険で住宅ローンが完済されます。ペアローンの場合は、死亡した契約者の分だけが団信から充当されます。ローンが残るため返済を続けなければなりません。

収入の減少リスクがある。

住宅を購入するタイミングは、結婚や妊娠といった人生のイベントといえる時期が多いです。

現在の収入を基準にして返済計画を立ててしまうと、産休や育休中には必ず収入が減少するので、家計が苦しくなるおそれがあります。また、子育てをしながら以前のように働き続けられるとは限りません。

住宅ローンは、長期にわたるものです。ここ数年のコロナによる経済影響など、人生には、予想もしないことが起きる可能性があります。

また、今の収入や、健康が永遠に続く保障もありません。

しっかりとした資金計画を検討しましょう。

無理をしてしまうと、生活自体に影響がでてしまいます。家族が幸せに暮らすために住宅を購入するはずです。それを忘れないようにしましょう。

 

 

 

 

 

 

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住宅ローンの税制改正

 

オンラインにて子育てファミリーの家計相談をおこなっている 塙 です。

暑さも落ち着いてきましたね。

そろそろ紅葉も見ごろになってくるのではないでしょうか。

寒暖差に、身体がついていけない方も多いと思います。

体調管理に気をつけてお過ごしください。

 

 

コロナ禍の影響で、多くの方はライフスタイルを変化せざるを得ない状況でした。

家で過ごす時間が増えたこともあり、住宅購入のタイミングを早めた方や、様子を見てる方など様々です。

家の見学をしている家族のイラスト

住宅を購入することは、人生の一大イベントです。

なかには、様々な事情で、買い替えや住み替えをされる方もいますが、多くの場合は、そう何度もあるイベントではありません。

 

持ち家か賃貸かで、どちらも良いところも心配なところもあります。

住宅を購入した場合、住宅ローンをしっかりと計画的に支払っていけるかどうかも重要なことです。

住宅ローンを組んだ場合、住宅ローン控除があります。

 

住宅ローン控除

住宅ローンによる金利負担を軽減するため、年末の住宅ローン残高の1%を所得税から、最大10年間にわたって控除する制度です。

住宅ローン減税が受けられるのは年間所得が3,000万円以下で、控除対象となる住宅ローン残高にも上限があります。新築住宅や消費税率10%が適用される住宅の場合は4,000万円。売主が個人の中古住宅については2,000万円が上限です。

 

新築住宅を購入して年末の住宅ローン残高が4,000万円以上ある場合、4,000万円の1%にあたる40万円(最大控除)が税額控除されます。

控除期間10年で、最大控除額は400万円(40万円×10年間)です。消費税10%が適用される場合は、期間が13年になります。この3年間の控除額は総額で最大80万円です。

 

変動金利の住宅ローンの金利によっては、控除で利益がでてしまうケースもありました。これが、税制改正につながったと言われています。

 

住宅ローン税制改正

所得制限が3,000万円から2,000万円に引き下げられます。

年収から給与所得控除、特定支出控除等を差し引いた所得金額が2,000万円を超える場合は住宅ローン控除が受けられなくなります。

住宅ローン残高の上限が4,000万円から3,000万円に引き下げられます。

いままでは4,000万円とされていた控除の対象となる住宅ローン残高の上限が、2022年、2023年に居住開始した場合は3,000万円に。2024年、2025年に居住開始した場合は2,000万円に引き下げられます。(新築住宅)

控除率が1%から0.7%に引き下げられます。

金利低下と住宅ローン控除による利益が出てしまうという問題が生じていたため、控除率を1%から0.7%に引き下げられることになりました。

年末の住宅ローン残高が3,000万円の場合、改正前であれば30万円の還付が受けられますが、0.7%になると21万円 の控除になります。

住民税からの控除上限額が13.65万円から9.75万円に引き下げられます。

所得税から控除しきれない場合、翌年の住民税からも控除を受けることができます。その上限が前年課税所得の7%(最大13.65万円)から前年課税所得の5%(最大9.75万円)に引き下げられます。

 

省エネ住宅への住宅ローン残高の優遇

認定住宅であれば最大5,000万円、ZEH水準省エネ住宅は最大4,500万円、省エネ基準適合住宅は最大4,000万円まで、控除の対象となります。

新築住宅の多くは優遇の対象になる可能性があります。中古住宅で認定住宅等の場合の限度額は3,000万円です。

 

借入金額の控除額

 

 

 

2022・2023 2024・2025
新築住宅

買取再販

長期優良住宅・低炭素住宅 5,000万円 4,500万円
ZEH水準省エネ住宅 4,500万円 3,500万円
省エネ基準適合住宅 4,000万円 3,000万円
その他の住宅 3,000万円 0円

(ただし、一定の場合は適用対象外)

既存住宅 長期優良住宅・低炭素住宅

ZEH水準省エネ住宅

省エネ基準適合住宅

3,000万円 3,000万円
その他の住宅 2,000万円 2,000万円

 

控除期間が13年に延長されます。

いままでの控除期間は原則10年で、一定条件のものには3年間の延長がありました。改正後は、認定住宅等もしくは新築で2022年、2023年に居住開始する場合は控除期間が13年に延長されます。

 

国税庁

https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/shotoku/1212.htm

国土交通省税制改正概要

https://www.mlit.go.jp/page/content/001445195.pdf

 

改正後の住宅ローン控除が適用されるのは、2022年1月以降に購入した住宅に入居し、新たに申請をした方です。

すでに住宅ローン控除を受けている方が変更されることはありません。

住宅ローン控除を利用するためには、1年目では確定申告が必要で、2年目以降では会社員の場合、年末調整で可能となります。

確定申告に来た人のイラスト

確定申告の時期

会社員などの給与所得者は購入、入居した年の翌年1月4日から3月15日までで、自営業者など毎年確定申告を行っている場合は2月16日から3月15日の一般の申告と合わせて行います。

確定申告は管轄の税務署で、年末調整は毎年11月頃に勤務先の会社に、それぞれ必要書類を提出して行います。

 

必要書類

*マイナンバーが記載されている書類

マイナンバーカードがない場合は、マイナンバー記載の住民票の写し、もしくは住民票記載事項証明書。

*確定申告書

会社員等で所得の種類が給与所得、雑所得、配当所得、一時所のみのかたは確定申告書A、それ以外のかたは確定申告書B。

*住宅借入金等特別控除額の計算証明書

確定申告書と住宅借入金等特別控除額計算証明書は、その年分の確定申告書の書式や控除額を計算するための書式で税務署にあります。国税庁のホームページからダウンロードも可能です。

*源泉徴収票(給与所得者)

勤務先から住宅を購入した年の源泉徴収票をもらってください。

*土地・家屋の登記事項証明書

取得した土地や家屋は法務局に登記されているので、最寄りの法務局出張所に申請しましょう。

*不動産売買契約書や工事請負契約書

住宅購入の場合は、不動産売買契約書。新築工事やリフォーム工事の場合は、工事請負契約書の写し。

*住宅取得資金に係る借入金の年末残高証明書

住宅ローンを借り入れた金融機関から送られてくる証明書です。年末時点の住宅ローンの残高が記載されています。

 

その他必要に応じて認定長期優良住宅、認定低炭素住宅、一定の耐震基準を満たす中古住宅は、それを証明する書類のコピーが必要になります。

 

長期優良住宅

国が定めた長期優良住宅認定制度の基準をクリアし、行政の認定を受けた住宅。

基準

長期に使用するための構造及び設備を所有していること

居住環境等への配慮を行っていること

一定面積以上の住戸面積を有していること

維持保全の期間、方法を定めていること

 

国土交通省 長期優良住宅

https://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/house/jutakukentiku_house_tk4_000006.html

 

認定低炭素住宅

省エネルギー基準を超える省エネルギー性能を備えていること、かつ低炭素化促進のための対策が取られていること

都市の低炭素化促進のための基本方針に照らし合わせて適切であること

資金計画が適切であること

 

国土交通省 低炭素住宅

https://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/house/jutakukentiku_house_tk4_000065.html

 

 

住宅ローンは、長期にわたるものです。ここ数年のコロナによる経済影響など、人生には、予想もしないことが起きる可能性があります。

また、今の収入や、健康面が永遠に続く保障もありません。

しっかりとした資金計画を検討しましょう。

無理をしてしまうと、生活自体に影響がでてしまいます。家族が幸せに暮らすために住宅を購入するはずです。それを忘れないようにしましょう。

 

 

 

 

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