春の新生活、支出を抑える方法

皆様、こんにちは!春は新生活が始まる季節で、新たな出費が伴うことも多いですね。しかし、楽しみながら賢く支出を抑える方法を取り入れることで、無駄を削減し、貯蓄を増やすことができます。今回は、従来の節約術とは一味違った、春の新生活支出を抑えるためのユニークなアイディアをご紹介します。

1. 「シェアエコノミー」を利用する
新生活では、家具や家電などの大きな出費が見込まれますが、購入ではなくレンタルやシェアリングサービスを利用することで、初期費用を大幅に削減できます。たとえば、家具レンタルサービスを利用することで、移動が多い生活でも柔軟に対応可能です。

2. 地元のリソースを最大限活用する
新しい地域の図書館やコミュニティセンターは、無料または低価格で多くのサービスやアクティビティを提供しています。例えば、子供向けの工作教室や料理クラスなど、家族で楽しめるプログラムを利用して、出費を抑えつつ充実した時間を過ごしましょう。

3. DIYで生活用品をカスタマイズ
新生活を機に、DIYプロジェクトに挑戦してみてはいかがでしょうか?古い家具をリメイクしたり、自宅で使える小物を手作りすることで、購入費用を抑え、しかもオリジナリティあふれるアイテムを手に入れることができます。
4. 季節の食材を活用した料理
春は旬の食材が豊富な時期です。地元の市場で旬の食材を選ぶことで、コストを抑えながら新鮮で健康的な食生活を送ることができます。また、自宅でハーブや野菜を育てることも、食費節約につながります。

5. バーチャル体験を活用する
近場での体験が難しい場合は、オンラインでのバーチャルツアーやコンサートを楽しむことも一つの手です。これにより、旅行やイベントへの出費を減らすことが可能になります。

春の新生活は、賢い選択で始めることができます。これらのアイディアを活用して、出費を抑えつつ楽しい生活を送りましょう。さらに、家計の見直しや節約に関する個別の相談が必要な方は、当事務所までお気軽にお問い合わせください。専門のファイナンシャルプランナーが、皆様のニーズに合わせた最適な計画をご提案いたします。
新しい季節の変わり目に、今から始める小さな節約が、将来の大きな貯蓄につながります。一緒に春の訪れを経済的にも賢く迎えましょう!

最後までお読みいただきありがとうございます。

春分の日:家族との時間を大切にする節約術

皆様、こんにちはぴーちゃんです!春分の日が近づいており、これは家族と共に過ごす素晴らしい機会です。この時期は、新しい季節の始まりを祝いながら、家計に優しい活動を楽しむ絶好のチャンスです。今回のメールマガジンでは、家族との時間を大切にしながら節約できる方法をご紹介します。

1. 自然の中でのアクティビティを楽しむ
春分の日は自然を感じる絶好の機会です。地元の公園でハイキングやピクニックを楽しむことで、コストをかけずに家族との貴重な時間を過ごすことができます。自家製のサンドイッチや季節のフルーツを持参し、外での食事を楽しむことで、飲食店での出費を抑えることができます。

2. 地元のイベントを活用する
多くの地域では春分の日を祝って無料または低コストのイベントが開催されます。地元のコミュニティのカレンダーをチェックし、家族全員で参加できるアクティビティに参加しましょう。これはコミュニティとのつながりを深める素晴らしい方法です。

3. クリエイティブな家庭内アクティビティ
家で春を感じるアクティビティも多くあります。たとえば、家族で春のデコレーションを作る、または春のテーマに沿ったアートプロジェクトを楽しむことができます。必要な材料は家にあるものや、低コストで手に入るものを利用しましょう。
4. 季節の食材を使った料理を楽しむ
春は新鮮な食材が豊富な季節です。地元の市場で旬の食材を購入し、家族で料理を楽しむことは、健康的で経済的な選択です。共に料理をすることは、家族の絆を深める素晴らしい方法です。

5. 財務の見直しを行う
春分の日は、新年度に向けて財務を見直す良い機会です。家族で一緒に座って、今後の貯蓄目標を設定し、無駄遣いを削減するための計画を立てましょう。

春分の日は、新しい季節の始まりだけでなく、家計を見直し、家族との絆を深める絶好の機会です。これらの節約術を活用し、財務に余裕を持ちながら、家族との時間を最大限に楽しみましょう。さらに、個別の財務計画や節約についてのご相談があれば、当事務所までお気軽にお問い合わせください。専門のファイナンシャルプランナーが、皆様のニーズに合わせた最適なアドバイスを提供いたします。
春を迎え、新たなスタートを切りましょう!

最後までお読みいただきありがとうございます。

新年の家計目標を設定しよう!一年を通じた賢い計画の立て方

皆さん、こんにちは!2024年も残すところ数日となりました。新年のスタートを素晴らしいものにするために、新たな目標を立てる絶好の機会です。今回は、一年を通じて家計を賢く管理し、先取り貯蓄を実践する方法についてご紹介します。
1. 目標を明確に設定
新年の家計管理の目標を具体的に決めましょう。例えば、「年間で100万円貯める」「固定費を20%削減する」など、達成可能で明確な目標が理想です。目標を書き出し、それを目に見える場所に掲示して、常に意識できるようにしましょう。
2. 月ごとの予算を計画
年間の目標に基づいて、月ごとの予算を設定します。収入と支出を詳細に把握し、毎月の貯蓄額を計画的に決めましょう。固定費の見直しや変動費の管理を徹底することが成功の鍵です。
3. 先取り貯蓄を実践
収入が入ったら、まずは貯蓄に回す金額を設定し、それを自動的に貯蓄口座へ移動させます。これを「先取り貯蓄」と呼び、計画的な貯金が可能になります。
4. 定期的なレビュー
目標達成のためには、定期的なレビューが必要です。月に一度は家計簿を見直し、目標に対する進捗をチェックしましょう。必要に応じて予算を調整し、目標達成のための行動計画を見直します。
5. 無駄遣いの削減
日常生活での小さな出費が積み重なることがあります。カフェでのコーヒー、外食、不要なショッピングなど、無駄遣いを見つけ出し、削減しましょう。
新しい年を迎えるこの時期に、家計管理の目標を立て直し、一年を通じて賢い財務管理を実践することで、将来に向けた安心を築くことができます。もしご自身での計画立てが難しい場合や、専門的なアドバイスが必要な場合は、ぜひ私たちのファイナンシャルプランナー事務所にご相談ください。皆様の財務目標達成を全力でサポートいたします。
お問い合わせお待ちしております!

お年玉はお金のことを教える良い機会です

 

オンラインにて子育てファミリーの家計相談をおこなっている 塙 です。

 

今年もあと数日です。体調管理をして、元気に過ごしましょう。

年末年始は、出費がかさんでしまう時期です。

帰省の費用や、初売り、お年玉といつもとは違う出費があります。

 

お年玉のイラスト「ぽち袋」

大人にとっては悩ましいお年玉ですが、お子様にとっては楽しみなものです。

お年玉は、お金の教育のチャンスです。

普段からお小遣いで、お金を管理することを教えているご家庭もあると思います。

お子様に、管理をさせることは、まだまだ不安というケースもありますが、少しずつでも、お金のことを教えることは大事なことです。

失敗もするかもしれませんが、それも勉強です。

大人になってからのお金の失敗は、取り返しのつかないこともあります。

 

お金のことを知っておくと、将来大人になったときに家計管理がきちんとできるようになります。

お金の教育を行うことで、将来大人になったとき、しっかりと家計管理ができるようになります。お金を無駄遣いしてしまうことを防ぐだけでなく、お金の使い方もきちんとできるようになります。お金は、きちんと使えることが大事なことです。目的に対して、妥当な金額なのか、タイミングは間違っていないのかなど見極めることができるかそうでないかは、生活をしていくうえで、大切なことです。

子供のうちから正しいお金とのお付き合いをしていれば、大人になってからも上手にお付き合いすることができます。

 

 

お金のことを知らないと困ること

金銭感覚が身につかない。

お金の使い方がわからない。

収支が理解できない。

税金や年金などの制度が理解できなくなる。

医療や介護の制度がよくわからなくなる。

老後の資産形成ができなくなる。

 

 

お金のことを教えることで、お子様自身でお金とのお付き合いを考え、行動することへとつながります。

お金の使い方、稼ぎ方を考えられるようになるため、自立するメリットもあります。

持っているお金で、欲しいものを欲しいままに買うのか、状況によっては、時には我慢することが必要なのかなどを考え、行動できるようになります。また、欲しいものを買うには、お金が不足する場合は、何が必要なのか、どうすればいいのかなどを考えるきっかけにもなります。

お金とのお付き合いが、上手くできないと、適切な使い方がわからないだけではなく、増やし方、稼ぎ方も上手にいかないかもしれません。

 

 

普段から、すでにお小遣いを渡していて、お金のことを教えているご家庭もあることでしょう。

お小遣いのルールは、各家庭によって様々です。

例えば、お手伝いをした際に、渡す方法があります。

お子様が欲しいものを、欲しいままに買い与えてしまったり、お金を渡していると、そういうものなのだと思ってしまうかもしれません。

お金は無限にあるものではありません。

お手伝いなどの労働対価としてお小遣いを渡すことによって、お金を得るためには対価が必要であることを自然と学ばせることができます。

 

お金が、なにかお手伝いをした対価であることを理解すると、お金が不足する場合は、もっとお手伝いをしなければいけないと考えることへもつながります。対価が必要なことを理解すると、手元にあるお金を大切に使おう、よく考えて使おうというふうに意識することにもなります。

 

お小遣いは、ひと月にいくらと決める場合や、なにかお手伝いをした場合や成績アップの場合に渡すなど、家庭によって様々です。

どのケースでも、どこまでをお子様に管理させたいのかを最初に決めることも必要です。

また、収支を理解し、計画性を持ってもらうためには、お小遣い帳も有効なアイテムです。

 

大人がつけている家計簿ほど、細かくする必要はありませんが、なににいくら使っているのかなどを目で見ることで、お金の使い方を知り、金銭感覚を身につけることができます。

 

また、欲しいものが高額な場合など、そのためにはいくら必要なのか、どのくらいの期間が必要なのかなどを考える計画性を養うこともできます。

以前セミナーに参加された方で、幼いころからお小遣い帳をつけるように教えられて、大人になってからも家計簿をつけているという方がいらっしゃいました。

子供の頃に、残高などが合わない、使途不明金がある場合に、次のお小遣いが減額されたそうです。そのため、しっかりと収支をつけ、お金と上手にお付き合いできるようになったとお話されていました。

 

お年玉は、お子様からすれば高額なものです。普段のお小遣いと違い、大きなお金です。

一般的には、お年玉の平均額は2万円と言われていますが、家族状況、年齢によりもっと高額なことも多くあります。

そのお年玉をお子様に管理させたいのか、親が預かり管理するのか、お子様の状況にもよります。

 

普段から、お小遣いなどでお金と上手にお付き合いできていそうなら良いのですが、そうではない場合、一緒に相談、管理することも必要です。

 

まだ、お金のことを教えることをはじめていない場合、お年玉はお金のことを教える良い機会です。

お金の教育には、計画性や使い方を学ぶことが必要です。

お年玉を親が全額預かってしまいそのままにしてしまうのは、学ぶ機会をのがしてしまうかもしれません。

お年玉がいくらあったのかを一緒に把握して、使い道などを相談しましょう。

今までお小遣い帳を使っていない場合は、この機会に使ってみましょう。

 

お小遣いのイラスト

お小遣い帳

楽しくつけられ、続く方法を一緒に考える。

いくらあるのかを明確にする。

欲しいものや、やりたいことなど目的を決める。

一緒に管理、相談をする。

大人の家計簿のような完璧さをおしつけない。

 

子供のうちからしっかりとお金のことを学ぶことは、これから生活していくうえで、お子様自身にとってなによりの財産になります。

 

 

 

金融庁 うんこお金ドリル

https://play.unkogakuen.com/manabi/game/fsa/

 

 

 

株式会社Switppyでは、家計管理や保険についてのお金の話をメルマガにて配信させていただいております。是非メルマガのご登録をいただければ幸いです。ご登録をいただくと、『みっちゃん家隠れ赤字脱出作戦』(PDF)と家計管理ができる家計簿(Excel)をプレゼントいたします。家計簿は、バームスコーポレーション有限会社さま作成のものです。家計簿をご利用いただける環境はパソコンのみとなっております。iPad等では、現在ご利用ができないことをご了承ください。ご希望される方は、下記の登録フォームよりご登録をお願いいたします。

 

 

 

あなたの家計は隠れ赤字の心配はないですか?ご登録は下記の登録フォームよりお願いいたします。

 

家計管理が楽しくできるようになるFPの知恵 読者登録フォーム






 

家計の収支の確認をしましょう

 

オンラインにて子育てファミリーの家計相談をおこなっている 塙 です。

 

朝晩は、冷え込む日も多くなってきましたね。

寒暖差に、身体がついていけない方も多いと思います。

体調管理に気をつけて過ごしましょう。

 

 

値上げが続いていますね。

物価があがるのと比例して、お給料も増えればいいのですが、なかなかそうはいかないですね。値上げに負けない家計を作るためにも、家庭の収支を把握しましょう。

家計管理を上手に行うために家計簿があります。

家計簿をつけていますか?継続してつけていますか?以前につけたことは、ありますか?

つけることで貯蓄や目標を達成でき、家計にゆとりをもつことができましたか?

嬉しそうに家計簿をつける人のイラスト

 

家計簿の種類には、スマホアプリ、市販の家計簿、パソコンのエクセル管理などがあります。

ご自分が使いやすいものを使いましょう。

はじめは、支出の金額を把握してほしいので、生活のなかで 負担になるような方法はやめましょう。

 

真面目な方ほど、きちんとつけなきゃと頑張ってしまい、つけることが嫌になってしまうこともあります。

 

節約を考えるあまり一円でも安くとか、欲しいものや必要なものまでケチケチしてしまうと生活の質を落としてしまうことにもつながってしまいます。

家計簿をつけるのは、夢や目標の達成のためです。

ゆとりある家計を維持するためにも、あまりにもしめつけすぎてはいけません。

家計を把握し管理することが、自然と身につけば貯金、貯蓄は上手にできるようになります。

 

家計簿をつけると

*お金の流れがわかる

*無理なく節約できるようになる

*預貯金が増える

*使えるお金、使っていいお金を把握できる

 

家計簿はつけることが目的ではありません。

家計簿をつけることで、自分の家庭の収支を把握し管理することにこそ意味があります。

毎日の生活をきりつめて、けちけちして過ごすのは、つまらないです。生活の中でお金に余裕がないと心までゆとりがなくなってしまいます。

楽してとは言いませんが、肩の力をぬいて楽しく家計管理をしていきましょう。

 

電気ガス料金は、すでに値上げされています。世界的な燃料価格の高騰などの影響で、今後もさらなる値上げが予定されます。

 

物価の上昇とあわせて、収入もアップしている方ばかりではありません。

コロナの影響が家計にも及んでいる方がほとんどです。

普段の生活で少し、光熱費の使い方を見直すだけで、年間の支出は変わります。

ご自身の家庭で、負担にならない範囲で、できそうなことを考えてみましょう。

 

暖房

*暖房の設定温度を下げる

*暖房は早めにスイッチを切る

寝る前やお出かけ前は早めにスイッチを切りましょう。床暖房であれば30分前が目安です

*暖房は必要なときだけつける

*フィルターを定期的に掃除する

*省エネ性の高い家電を選ぶ

 

プラグを抜いて待機電力OFF

家庭で消費する電力の内、約5%が待機電力。

家庭1世帯当たりの待機時消費電力量に対し機器の主電源オフを徹底する、プラグをコンセントから抜く、節電タップを利用する等した場合。

 

こまめに部屋の電気を消す

LEDに取り替える

1日1時間テレビを消す

テレビは省エネモードに設定する

 

ウルトラ省エネブック

https://www.toshiken.com/ultraene/

 

食品や生活必需品の値上げは、家計のバランスをくずすきっかけになります。

普段から、家計管理をされている方は、予算管理をしっかりおこなっています。どこかの支出が上がってしまう分を、他の支出を抑えるなどして、収支バランスを保つことを行っています。

 

食品も、電気ガスも必要不可欠なものです、

今まで通りに必要だから、欲しいものだからと消費を続けてしまうと、赤字家計になってしまいます。

 

 

食費は、健康にも関わることなので、無理な節約はよくありません。今までは、献立を考えて、そのための材料を購入していていたのを、適正価格に近い材料を購入してから、献立を考えるということも必要です。

安いからと買い物をすると、得をした気分になりますが、実は損をしているかもしれません。安いから買ったけど、結局使わなかった経験はありませんか?

 

余ったお金を貯金する。という方は、なかなか貯金が貯まらない事が多いです。

事前にしっかりと計画を立てて、毎月少額でもいいので計画的に貯金を増やしていくのが資産形成の上手なやり方です。

 

安い値札を見た人のイラスト

次のような生活習慣はありませんか?

*コンビニでついで買いをしてしまう

*限定やセールに飛びつく

*まとめ買いした分を使い切れない(食料品を冷蔵庫の中で腐らせてしまう、買ったことを忘れる)

*買い物はいつもネットショッピング

*カード払いをして、忘れてしまう

 

コンビニは、上手に利用すれば良いところもあるのですが、ついつい定価のお菓子を買うのはもったいないです。

まとめ買いや大袋、セール品は、使い切れなければ結局は無駄になってしまいます。

ネットでの買い物は、衝動買いをしてしまう場合もありますし、カード払いはお金を使う感覚が鈍くなってしまいます。思い当たる習慣があった方は、習慣も見直してみましょう。

 

 

 

子供の教育資金を準備したい、マイホームを購入したい、老後の資金についても準備をはじめたい 旅行にいきたい、欲しい服やバックがある、などなど。

なにかを手にする手段、ツールとしてお金が必要となります。

そのお金を管理するために、家計簿をつけるという方法があります。

 

ひと月の収入は、おおよその金額を把握されていると思います。

しかし、使っているお金についてはどうでしょうか?

お金が貯まらないと嘆いている方の多くの問題点はここにあります。

収入が少ないから、貯められないとおっしゃる方もいます。

たくさん収入があれば貯められると。しかし、今あるお金を上手に管理できないようでは、どれだけあっても同じではないでしょうか?

家計管理をしていない、収支を気にしない状況では、たくさん収入があれば、あったなりにまた使ってしまうものです。

今あるお金を上手に使えてこそ、家計は変えることができます。

うまく家計簿をつけることで、自分の家計を把握、管理しゆとりある生活を目指しましょう。

 

家計簿をつけないとお金は貯まらない?家計簿をつけなきゃだめですか?という質問もありました。

家計管理の方法は、各家庭によっても異なるものです。

家計簿はつけることそのものが目的ではありません。

夢や目標のための貯蓄を無理なく進めるアイテムです。

また、どのくらい投資に使ってもいいかを把握するためのものでもあります。

 

投資はよくわからないし、必要ないからという方でも、貯蓄はしたいですよね。

家計簿を上手に使い、家計の状態を把握することで、貯蓄は無理なくできるようになります。

ご自身やご家族がどういう支出傾向があるのか、生活に無理をせずどのくらいなら貯蓄できるのかなどを知ることができます。

 

家計がどういう状態かを把握せずに、やみくもに節約!節約では疲れてしまいます。

 

無理なくできる家計管理の方法を見つけましょう。

 

株式会社Switppyでは、家計管理や保険についてのお金の話をメルマガにて配信させていただいております。是非メルマガのご登録をいただければ幸いです。ご登録をいただくと、『みっちゃん家隠れ赤字脱出作戦』(PDF)と家計管理ができる家計簿(Excel)をプレゼントいたします。家計簿は、バームスコーポレーション有限会社さま作成のものです。家計簿をご利用いただける環境はパソコンのみとなっております。iPad等では、現在ご利用ができないことをご了承ください。ご希望される方は、下記の登録フォームよりご登録をお願いいたします。

 

 

 

あなたの家計は隠れ赤字の心配はないですか?ご登録は下記の登録フォームよりお願いいたします。

 

 

 

家計管理が楽しくできるようになるFPの知恵 読者登録フォーム